152519
◆世界中の電話と市内料金で通話 ユーザー同士は無料〓Skype Me〓

野バラの雑記帳&ゲストブック
このBBSは現在書き込みを停止していますが、ワード検索はご利用いただけます。


[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]

メール送信フォーム 投稿者:野バラ 投稿日:2005/06/21(Tue) 14:07 No.240   HomePage

このたび、私への苦情やご意見など、メールフォームから送信できるようにしました。トップページの下にリンクが張ってありますが、以下のページです。

http://rose.eek.jp/mail/postmail.html

公開されずに何かご連絡したい場合などにもどうぞ(^^)。



トップページ:写真を入れ替え 投稿者:野バラ 投稿日:2005/06/21(Tue) 06:02 No.239   HomePage

月の途中ですが、トップページの写真を入れ替えました。黄色いバラのつぼみです。6/18(土)夕方に撮影。

手前味噌ですが、なんだか、とってもかわいく撮れました(^^ゞ。

これは小サイズ、中サイズはトップページで見てくださいね。大サイズはそのうちに……って、期待ばかりさせていてはいけないですよね(^_^メ)。

P.S. えっと、昨夜チャットルームで遊んでいかれた方、私と顔見知りなのですか??



迷惑な書き込み 投稿者:野バラ 投稿日:2005/06/15(Wed) 22:06 No.235   HomePage
きょうは、不快な書き込みをされて対応に追われました。画像付きだったため、これからはご不便をお掛けしますが、管理人が画像を確認のうえ掲載することにしました。

取得されたホスト名から下記サイトへ行ってみると、
http://www.yournet.ne.jp/

迷惑行為に関して報告ができるようになっていたので報告しました。

さらにこちらで出来る対策として、ここへのアクセス拒否をCGIに設定しました。また、すでに対応済みですが、書き込みと同時にメール送信する設定にして、PC前にいなくてもケータイで確認できるようにしました。



迷惑メールで業務停止 野バラ - 2005/06/17(Fri) 00:04 No.236   HomePage

きょう(6/16)の毎日新聞によると、経済産業省は迷惑メールを一日に40万通送っていたアダルト2社に、3カ月間の業務停止命令をしたそうです。

理由は、メール本文に事業者の名称、受信通知拒否を通知するためのアドレスを載せていないこと、これが特定商取引違反に当たるからだそうです。

これがごく普通の事業であれば、罪に対して罰が重すぎるというものですが、一社のサイトでは、画像をワンクリックしただけで強制的に入会登録させられ、入会金と前払いの利用料金で92万円を請求していたそうです。業者名・アドレスの不明記より、こちらのほうが犯罪性が高いと思うんですけれどね〜。



Re: 迷惑な書き込み サラ - 2005/06/17(Fri) 23:36 No.237  

野バラさん、こんばんは。昨日、来てみたら様子が変なので工事中だと思って帰りました。なるほど、そういうことですか。私も新聞で見ましたが、92万の請求はあんまりですね。しかも、そういうところは画面の何処をクリックしても、、、ってことがありますよね。ネットサーフィンで変なのが出たら気をつけなくちゃ。。。私は最近、アルバイトをしていましてPCを開く事があまりありませんでした。何だかもう季節はずれですが投稿します。家の雑草の中に咲いていました。もうすぐ家は草原になりそうです、、、???。。



きれいな花ですね♪ 野バラ - 2005/06/17(Fri) 23:56 No.238   HomePage

サラさん、写真ありがとうございます。見掛けたことのない花ですが、雑草とは思えないきれいなお花!

昨夜はすみませんでした。
最近は巧妙な犯罪が急増しているようなので、こちらも新たな手口についての知識を取り入れておかないといけないですね。

ところでアルバイトを始めたのですか? それはいいですね(^^)。自分が誰かの役に立ってこそ、生き甲斐があるというものですものね。私も考えなくちゃ〜……(^^ゞ。



サイト紹介 投稿者:野バラ 投稿日:2005/06/14(Tue) 05:42 No.234   HomePage

「世捨て人の庵」さんは、長いこと読ませて頂いている、辛口、世相批判サイトです。http://www2u.biglobe.ne.jp/~azma/iori/
もう4年くらいは読んでいるでしょうか。元々はタイピングの「親指シフト入力」について調べていて見つけたサイトでした。

ご自身を電脳ライターとおっしゃっているように、論理的な思考と分かりやすい文章は素晴らしいです。

サイトで紹介していたミニキーボードを、私も購入してしばらく使っていました。また、最近同じ水冷パソコンを購入していることに気が付き、ちょっとうれしかったりしています。

私は世捨て人ではないですが、価値観の似ている点はあります(と言われると、あちらが迷惑かもしれませんが)。今の世の中は、自意識過剰、自己陶酔に浸るナルシストが隆盛を極めていると思うのですが(私にもその傾向がないとは言えないのですが)、管理人のAZUMAさんには、そういう甘さがない! そこがとてもさっぱりしていて好きな部分です。



関東は梅雨入り 投稿者:野バラ 投稿日:2005/06/11(Sat) 19:06 No.233   HomePage

きのう6月10日、関東地方は梅雨入りしました。これから1カ月間は除湿器で洗濯物を乾かす日々でしょうか。

きょうは、こんな童謡が思い浮かんでしまいました。

♪ 雨、雨、ふれ、ふれ、母さんが〜
蛇の目でお迎え、うれしいな〜
ピッチ、ピッチ、チャップ、チャップ
ラン、ラン、ラ〜ン ♪

「蛇の目傘」むかしむか〜し、見た記憶がありますが、今は見掛けませんね。だからって「蛇の目でお迎え」が「こうもりでお迎え」になったら、なんだかゾッとしますね(^_^;)。

それにしても、雨ふりが楽しくて仕方がないという無邪気な子どもの気持ちが伝わってくる、いい歌です。雨も嫌うより楽しめちゃったらいいですね。

写真は今月のトップページです。数年前のもので、いま見ると「う〜ん、まずい」ならぬ「う〜ん、へたくそ!」です(^^ゞ。



「心を鍛える」 投稿者:野バラ 投稿日:2005/05/30(Mon) 00:30 No.230   HomePage

またまた新聞ネタです(^^ゞ。5/27(金)の毎日新聞 夕刊だったと思いますが……、

「元気ひと粒」というコラムの中で、日本IBMの産業医・金子多香子さんが「心を鍛える」と題して書いていたことが印象に残りました。

──────<以下、引用>──────

仕事をしていると楽しいことばかりではありません。心が暗くなった時には考え方を変えてみましょう。厳しく叱られた時に「別の言い方があるだろう」とか、「早く言ってくれれば……」などと、イライラすることもあります。こんな時には、叱った人の立場に立ってみましょう。その人にしてみれば、うっかり見過ごしたので「しまった」と思い、口調がきつくなったのかもしれません。「職場の人に悪意はない」という前提で相手の立場を想像し、気持ちを早く落ち着けて仕事に集中することが大切です。

誤解された時や、怒らせてしまった時もつらいですね。いつまでもつらい気持ちに浸っていると、その出来事の影響が大きくなってしまいます。「次からはこうしよう」と決めたら、早く問題から抜け出して、仕事にかかりましょう。心の整理をつけるのがむずかしかったら、同僚や上司に相談するのも良いと思います。前向きに考える人を選んでください。目的は、この出来事を将来役立てるためのアドバイスをしてもらうことです。

つらい体験も「良い経験をした」と受け止める習慣を身につけると、心がタフになり、たいていの出来事を受け止める自信ができてきます。

────────────────────────────

こうしたことは分かっていても、心が乱れているその当座はなかなか難しいもの。ときどきこうした前向きな考え方を思い起こさせてもらうと、元気が出てきますね。



Re: 「心を鍛える」 joy - 2005/06/08(Wed) 01:51 No.231   HomePage

ほんとに久しぶりです。
今、過去ログを見ていたら一月近くたっていました。5月11日が最後でした。(^^ゞ
それにしても野バラさんはまめに書かれていますね。

ぼくのブログも5月31日で50回でしたが完結することが出来ました。
いまはころっと変わった趣向で懲りずにまた始めています。
また立ち寄ってみてください。

バラの季節に相応しく表紙が眩いくらいに咲き誇っていますね。
我が家のベランダにも鉢植えのバラが可愛い花をつけています。



無題 野バラ - 2005/06/11(Sat) 17:45 No.232   HomePage

joy さん、いらっしゃいませ〜。
ブログは読ませていただいてますよ。

私はこのところ、ここへの書き込みはご無沙汰していたのですが、joyさんの書く意欲は衰え知らずですね。



オダマキ 投稿者:野バラ 投稿日:2005/05/28(Sat) 18:55 No.229   HomePage

きょう撮ったオダマキの花。
よく見ると、この花って雄しべがたっくさんあるんですねー。



家庭医(朝日新聞より) 投稿者:野バラ 投稿日:2005/05/28(Sat) 01:05 No.226   HomePage

きのうの朝日朝刊、第一面に
「良医めざして1 医療はいま 第三部 家庭医」という記事が載っていました。

総合病院などへ行くと、まず自分がどの科で受診したらよいのかと迷う場合が多々あると思いますが、記事によると、日本の医療は臓器別の専門分化が進み、専門外のことは分からないのが普通のようです。これは患者サイドから見ると、体全体を総合的に診てもらえない不満や、誤診の危険と隣り合わせということを意味するでしょう。

ところが1990年代から、なんでも一通り診る家庭医が見直され始めたのだそうです。この分野では米国に20年遅れているそうですが……。

ところで、この記事を読んで感動した点は、北海道の31歳の山田康介医師の患者に対する態度でした。

彼が医学部に入って感じたのは、人は血の通った人間ではなく、臓器というパーツの集合体として見られているということでした。ですから同級生は人体を「面白い」ものと表現していたのでした。そのことに違和感を覚えた山田医師は、どの専門分野に進むか迷っていたときに、家庭医というのがあることを知り、在学中に研修を受けたのでした。以下、記事の引用です。
-------------------

「患者には仕事もあれば家族もいる。回復に時間がかかる病気もあれば、治るかどうか不安な場合だってある。診療に際してそうしたことすべてを考える。単に臓器を診ていればすむのではない。 言ってみれば『Aさんの心臓の病気を診る』のではなく、『心臓病のAさんを診る』。」

----------------------
「探していたのはこれだ」と思い、大学を出てからさらに研修を積み、現在、北海道更別(さらべつ)村の診療所で働いているそうです。

人間を人間らしく扱う、こういう医師は尊敬に値しますね。
人間、まだまだ捨てたものではない!

--------------
写真は、何年も前に種から育て、ほったらかしたままのセージの花です。ソーセージの香りのセージ。



Re: 家庭医(朝日新聞より) サラ - 2005/05/28(Sat) 08:27 No.227  

野ばらさん、おはようございます。
ステキな生き方をされている若い人がいると嬉しくなります。
確かに、総合病院では何処に行ったらいいのか判らなくて受付の
方に症状を説明して○○科です。と言われていきますし、薬の問題もありますよね、○○科と××科のお薬の相性は大丈夫??などなど、、、。でも、ホームドクターがいたら家族は安心できますね。私もずーと前ですがホームドクターがうちにいたらいいのにと切実に思った時期がありましたよ。ん〜彼は北海道ですかぁ?会ってみたいですね。きっと、目を輝かせて働いているのでしょうね。ステキなお話をありがとうございます。
先日、うちの近くで写したものです。最近はチューリップをよく
見かけます。では。



コメントありがとうございます 野バラ - 2005/05/28(Sat) 18:34 No.228   HomePage

サラさん、書き込みありがとうございます。共感していただけてすごくうれしいです。

写真は葉桜でしょうか。最近はケータイですぐ気に入ったものを撮れて便利ですよね。そちらはチューリップが盛り、ということはバラはまだでしょうか。季節が3、4週間は違うみたいですね。よかったらまた写真を投稿してくださいね。



「自分を応援しようよ」 投稿者:野バラ 投稿日:2005/05/27(Fri) 02:12 No.225   HomePage

------<先ほど読んだ言葉>-------

「絶対」って一つしか存在しないと思う。それは生まれた生き物は必ず死ぬってことだけ。

早い遅い、大きい小さい、何かを残した残さない。どれも地球から見れば「大差なし」。

なら、もっと伸びやかに自分を応援しようよ。たった一度の、ほんの短い人生だもの。 ─さだまさし─

---ひとりごと:「伸びやかに自分を応援…」。自分の最大の理解者、そして応援者はほかの誰でもない自分自身よね。だったら、他の人に認められなくても、理解されなくても、それは当たり前のことじゃない? 自分を自分で大事にしなくて、一体だれが大事にしてくれるというの?



介護百人一首 投稿者:野バラ 投稿日:2005/05/26(Thu) 00:07 No.224   HomePage

「あざみの歌
      うたい疲れて
  夫(つま)よりも我のねむたく
         今日も終わりぬ」

5/25(水)20:00 NHKの番組「福祉ネットワーク」で
http://www.nhk.or.jp/fnet/
横浜の野口和子さん(81)が詠んだ短歌です。現在90歳の認知症を患う夫を介護している様子を紹介していました。野口さんは高齢でありながら、家をきちんと整え、おしゃれを忘れない、しっかりした女性でした。

番組では介護の大変な面はことさら扱ってはいませんでしたが、テレビを見ながら、老齢に伴うあのような現実が私の身にもいずれ訪れる可能性があるのだと少し暗い気持ちになりました。ところが意外にも、野口さんの口からは「今はとても幸せです」という言葉が出てきたのです。

人の幸不幸は心の持ちよう、と言われますが、まさにその通りだというお手本を見た思いでした。でも最初からそうだったわけではなく、13年前に夫に症状が現れ始めたころは毎日怒鳴っていたのだそうです。そんなある日、買い物から帰ると家中のドアに鍵が掛けられ、チェーンも掛けられ、閉め出されてしまって、仕方なく縁台に腰掛けて数時間泣いていたそうです。

泣きながら、庭にいるたくさんの虫たちの鳴き声を聞いているうちに、その音色が段々と、夫がだだをこねている声のような気がしてきたのだそうです。そのとき「ああ、夫にやさしくしてあげなくては……」と反省し、それ以来、妻というよりも母のようなやさしい気持ちで接するようにしたそうです。

夫の子供のような行動がかわいいと思えるようになり、写真に撮って残したり、夫が好きだった歌を寝る前の子守歌として、寝付くまで時には数時間歌ってあげるのが日課になったそうです。意思の疎通がだんだんと難しくなるなか、歌を歌ってあげると一緒にハミングしたり、うれしそうな表情を見せてくれることに、幸せを感じることができるようになったようです。

若いときの美貌も体力も失せてはいても、心が互いにしっかり結び合っている、こういう夫婦愛には、ウルウルと感動してしまう私でした。

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]

お名前
Eメール
タイトル
コメント
URL
添付ファイル 詳しくは留意事項をご覧ください。
暗証キー ←入れ忘れると、あとで削除や編集ができません。(英数字で8文字以内)
文字色
・画像は管理者が許可するまで「COMING SOON」のアイコンが表示されます。
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No 暗証キー
- Joyful Note -